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おとちゃんの変化
多飲多尿ですが、家に来てから一度も吐いていないし、快食快便 体重は、3.8キロをキープしてます。
先日の検査で、貧血がひどく、造血に関わるホルモンの注射を、補液とあわせてしていますが、15%から22%に改善しました!!もう少しで正常値。
いい状態をキープできるよう、これからも続けていこうと思います。

家の様子はというと、すっごい大きな声で鳴くようになりました。
部屋にはいるとおさまるので、淋しいのだと思います。。。
膝に乗せると、ゴロゴロいいながらモミ手したり、撫でると、目を細めて顔を見上げ、「ニャン」とちっちゃな声で鳴いたり、体中で甘え頭突きをしたり、本当にかわいい甘えん坊です。
夫の事はまだ怖がってて、部屋に入ると、「目をそらして」、小さく「シャー」といってます。通院はすっかり嫌いになり、ケージを見ると逃げモードです。
でも、攻撃的なところはなく、人が大好きな本当にいい子です。

同じく老猫になってから保護したルナは、保護したばかりのときから、重い引き戸も、体をバッタリ横倒して、てこの原理で開けてしまえる子でした。
おとちゃんは、網戸はひたすら押し(はずれないようになってます)、引き戸は前の畳をひたすら掘ってます
生まれも育ちも公園だものね。
パソコンをしてる私のすぐ横で寝転んでます 0426-4.jpg
甘えてます0426-1.jpg


変わらないこと・・・まだ一度も、熟睡しているところを見たことがありません。
目をしばしばウトウトしてても、ごろりとくつろいではいても、振り向いたり立ったり、気配だけでパチッと起きます。

寝言いったり、熟睡しすぎて棚から猫ベッドごと落ちたり、そんなうちの子達を見てると、おとちゃんもいつか、人が側にいても熟睡できるくらい、家が安心できる場所になってほしいです。


世田谷の助成制度のことが新聞に載ってました。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008043090134941.html
署名5月11日まで
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